Excelで見積書イノベーション
Excel文書管理ツール 新規作成画面
予め定義した文書グループを選択し、セル連動項目を登録し新規作成ボタンをクリックする事で、新規のExcelファイルにセル連動項目を反映した形で、新たなExcelワークシートが表示されます。
この様に、Excelファイルが開かれます。
新たなシートに仕様書や条件書を追記する事ももちろん可能です。
見積書の作成が済めば、従来通りファイル保存し、印刷、Fax、PDF出力などのお好みの処理を行えます。
他の社内文書を文書グループで運営する場合、業務お使いのデータ形式がそのまま利用できます。複雑な計算式やマクロなどを埋め込んだワークシートをひな型として登録できますから、基本文書の配布や、管理にもご利用いただけます。
